第106回総会並びに講演会開催のお知らせ

第106回地球電磁気・地球惑星圏学会総会と講演会は、東北大学理学研究科の
担当により、下記の通り開催されます。

期間1999年11月9日(火)−12日(金                          ホームに戻る

会場仙台市民会館                        東北大学LOCのホームページ(観光案内等豊富!)

会場案内                                            総会並びに講演会スケジュール表                  

講演申し込みおよび予稿送り先              講演会プログラム                  

投稿の方法(郵送)                               シンポジウム『惑星探査の将来』

WWWによる投稿の方法                       仙台市街地図

締め切り8月31日(火)まで延長されました!               



期間】 1999年11月9日(火)−12日(金
【会場】  仙台市民会館 
   〒980-0823 仙台市青葉区桜ヶ岡公園4番1号
       TEL:022-262-4721 FAX:022-215-3950

問い合わせ先:東北大学大学院理学研究科地球物理学専攻
       大家 寛
       E-mail:oya@stpp1.geophys.tohoku.ac.jp
TEL:022-217-6514 FAX:022-217-6517

【会場への

案内
<JR利用>
 東北新幹線(東京−仙台間は最短で約1時間40分(上野、大宮に停車しない便もあるので注意)) 
 仙台下車後新幹線の改札口(中央口あるいは南口)(3階)より出て、
   2階まで下りる。
 バス、地下鉄利用の場合は2階の中央玄関口より外に出る。(駅前道路
   には横断歩道は無く、仙台駅2階に連絡する歩道橋の上を移動する)
 タクシー利用の場合はさらに1階まで下りると仙台駅1階の玄関がタクシ
   ープールとなっている。仙台駅前より「市民会館まで」タクシーに
   て約2.5km 10分
 地下鉄は「仙台」より「泉中央行」乗車、
   「勾当台公園」にて下車後、定禅寺通りを徒歩10分
 バスは青葉通りに面した仙台ホテル前25番バス停(地図参照)より
     約15分毎の「中央循環線」(一番丁経由)に乗車、
     「市民会館前」にて下車
   あるいは青葉通りに面した荘内銀行前29番バス停(地図参照)より
     約5分毎の「交通局・大学病院前」行
     (広瀬通一番丁経由又は定禅寺通り経由)に乗車、
     「市民会館前」にて下車

<東北自動車道利用>
 仙台宮城ICを出て、仙台西道路を仙台市内方面へ向かう、西公園口を
 出て、最初の信号を左に進むと仙台市民会館前に出る。市民会館の駐車
 場は収容台数が少ないためご注意ください。

 

【宿泊案内】

安心してお泊りいただける宿泊施設の予約申込をJTB団体旅行東北支店に委託致しました。学会期間中、会場である仙台市民センターに至近なホテルや比較的リーズナブルなホテルを選び、皆様方からのお申込を受付けます。ご用意しているホテルは以下の通りです。

※ 宿泊料金は、ルームチャージ税金・サービス料込のお一人様分です。

(表:宿泊案内)

※ 詳しい案内、申込方法は別添(B5)の用紙をご参照ください。

(その他宿泊施設)    ※比較的低廉なホテルのみをピックアップしました。

             ※お申込みは直接各施設にご連絡ください。

             ※料金は変更されている可能性があります。

<ビジネスホテル>

(表:宿泊案内)

<ユースホステル>    相部屋が基本になります

(表:宿泊案内)

 

講演申込および予稿原稿送り先

★地球内部および月・固体惑星関係
〒113-0032 東京都文京区弥生1-1-1
    東京大学地震研究所
    歌田久司 宛

★超高層(太陽・惑星間空間、地球・惑星電磁気圏および地球・惑星大気)関係
〒442-8507 愛知県豊川市穂ノ原3-13
    名古屋大学太陽地球環境研究所
    品川裕之 宛

投稿の方法(郵送)
○以下の原稿作成要領に従い、次の3つの書類をお送り下さい。
(1)講演申込用紙(オリジナル1部、コピー1部)
(2)予稿原稿(オリジナル1部、コピー1部)
(3)学術情報センターへの登録用データ原稿(オリジナル1部、コピー1部、テキスト
 ファイルのフロッピーディスク1枚)
○次ページの講演申込用紙をコピーしたものに必要事項を記入して下さい。
○申込用紙、予稿原稿、学術情報センターへの登録用データ原稿ともにコピーを同封し
て下さい。コピーを同封してないものは受け付けません。
○(a)講演申込用紙の氏名、所属はプログラム編集・印刷の都合上、日本語表記が可能な場合は必ず日本語でお願い致します。
 (b)講演題目は、予稿と同じ言語でお願いします。
 (c)外国人の氏名はアルファベット表記でも差し支えありませんが、所属はできるだけ日本語で表示して下さい。
 (d)日本人著者名の場合は、漢字とアルファベットの両方の欄に記入されていること。
 (e)英語講演題目は、文頭、固有名詞、略号以外は小文字とすること。
○予稿原稿のフォーマットに注意願います。特に左上の10mm×35mmのスペースは予稿集の印刷時に講演番号を付けるためのものですので、この部分には タイトル等が入らないようにして下さい。
○講演申込みは筆頭著者一名につき、口頭発表一件、ポスター発表一件まで受付けます。(但し、プログラム編成の都合上、実際の発表が希望通りにはならない事がありますので予めご了承下さい。)又、非会員のみによる発表は受付けられません。
○講演・ポスター発表の際にビデオ(VHS)を使われる方は、その旨、プログラム申込用紙にご記入下さい。

○今回も昨年の大会と同様、「学術情報センターへの登録用データ原稿」も予稿とあわせ
 て郵送していただきます。原稿見本をご覧の上、作成してA4用紙に印刷したオリジナ
 ル原稿とそのコピーをお送りください。原稿はA41頁に収めてください。収まらない
 場合には2頁をホッチキスで綴じてください。またテキスト形式のファイルをフロッピ
 ーディスクに”著者名.gak”という名前でIBM-PC形式にてコピーし、印刷原稿に同封
 してください。

○学情センターへの登録原稿は、原稿見本にありますように次のように作成ください。

  各項目の先頭にはA1:、....、T1:の記号を書き込んでください。
  A1: 日本語タイトル(英語タイトルのみの場合は無くてよい)
  B1: 英語タイトル(太文字は基本的に、タイトル先頭のみ)
  C1: 使用言語(講演に際し使用する言語。日本語またば英語)

  E-G: 著者(E.漢字、F.カタカナ、G.ローマ字)姓名の間は/で区切る。ローマ字名も姓名
     の順。著者順に従い、E1-L1、E2-L2、E3-L3と番号をふる。外国人の場合は、E*は不
     要、またグルーブの場合はJ-Lも省略可。
  J-L: 所属機関(J.漢字、K.カタカナ、L.英文)
     学術情報センターの規約により、所属機関は論文発表時のものとし、元、現などはつ
     けないで下さい。また機関名は省略しないで下さい。東工大ではなく東京工業大学。
     ただし株式会社や財団法人などは入れない。株式会社日立製作所ではなく日立製作所。
     NHKなど略称が広く知られている場合は略称でも可。

  M: 日本語キーワードを6個以内で記入。
  N: 英語キーワードを6個以内で記入。

  D1: 日本語抄録を300字前後で記入。
  T1: 英文抄録を100語前後で記入。
  日本語抄録、英文抄録は、予稿本文の内容を整理する形で書いて下さい。

WWW による投稿の方法
○郵送による方法に加え、WWW を利用した投稿の受付を行います。但し、WWW投稿に
 よる予稿集には図の添付ができませんので、予稿集に図を載せたい方は従来通りの郵送
 による申込み方法をご利用下さい。WWWを利用なさる方へはオンラインの予稿集から
 各自のホームページにある図へリンクを張るサービスを希望により行います。
○WWWを利用した投稿方法等についての詳しい情報は URL http://gakkai.stp.isas.ac.jp/sgepss/
 を参照して下さい。(7月下旬頃からサービス開始予定。)
○今回も昨年の大会と同様、「学術情報センターへの登録用データ原稿」も予稿とあわせ
 て入力していただきます。WEB投稿の手順に従って入力してください。

締め切り
○予稿原稿の申込み締め切りは、郵送による場合には8月31日(火)WWW利用の場合
 には8月31日(火)23時59分と致します。FAX、電話等による遅延の依頼は一切受
 付けられません。
○総会議題の申込は、8月31日(火)迄に会長宛書面でお願いします

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